»前の記事「個別相談(無料)について 」を見る
»次の記事「(財)生涯学習開発財団認定コーチについて」を見る
»このカテゴリーの記事一覧を見る
社会保険労務士へについて
社会保険労務士への不安に対してのご質問をまとめました。
Q:社会保険労務士さんに相談するとどれくらい費用がかかるのですか?
A:社会保険労務士への相談料はその事務所によって価格設定は様々です。当事務所では現在はお問い合わせ・個別のご相談(初回のみ)は原則【無料】で対応しております。
ご相談後に業務をご依頼いただくなど、費用がかかる場合は必ず事前にどれくらいかかるか価格を明確に提示いたします。また、大手人事コンサルティング会社で高額で行っているコンサルティングやコーチング業務についても、中小企業が導入しやすいようにできるだけ費用を安く、明確にしています。
Q:社会保険労務士さんって偉そうな態度をとられるんじゃないでしょうか?
A:士業もサービス業であるという意識の方々が多くはなってきましたが、残念ながら、「社会保険労務士」という資格が国家資格であるからか、まだまだ「先生業」として偉そうな態度をとる人も見受けられます。
しかし、当事務所は、どちらかというと堅苦しくなくお客さまが、ふとした不安や疑問を気軽に相談できるような存在になりたいと思っています。
当事務所では偉そうな態度は一切とることはありません。なかなか相談相手がいない中小企業の経営者の方にとって「人」に関わる仕事、悩みを何でも話せるパートナーとなることを目指しています。
そのためにも、当事務所の代表はコミュニケーションスキルのひとつである「コーチング」のトレーニングを積んでいるプロのコーチでもあり続けています。
Q:難しい法律用語や専門用語を使われるのではないでしょうか?
A:ご心配のとおり、労働社会保険関係の法律は難しい専門用語や法律用語も多数あります。しかし、そもそも法律は、人と人とが気持ちよく最低限のルールを守って生活しようという本来の意味があるはずです。みなさんの多くは、この法律が伝えたい本来の意味がわからないから困っているのだと思います。
したがってこのわかりにくい法律を当事務所が介することでわかりやすく伝えることができたら、お客さま自身が自分で「行動」し「決断」ができるのだと思います。当事務所ではこのような想いを経営理念に掲げています。
当事務所では、普通の会話で使用する言葉を使用してお伝えすることを心がけています。
Q:手続きをお願いしている社会保険労務士さんがいるのですが相談できますか?
A:当事務所ではセカンドオピニオンサービスを提供しております。
当事務所はすでに社会保険労務士の方とご契約をされているお客さまにも「労務相談のみ」の顧問契約をはじめ、「就業規則の作成、変更」といったスポット業務のみについても承っております。この場合、貴社の顧問社会保険労務士の方とご契約を解約していただく必要はありません。また、無理に契約替えをお願いすることもありません。どうぞお気軽にお問い合わせください。
»前の記事「個別相談(無料)について 」を見る
»次の記事「(財)生涯学習開発財団認定コーチについて」を見る
»このカテゴリーの記事一覧を見る




